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勝ブランド 勝紋 勝ます!ク 角土俵
900円 〜 1,300円
定価 1,100円
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勝ます!ク 角土俵
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勝ブランド 勝紋 勝ます!ク 角土俵
900円 〜 1,300円
9 ポイント還元
勝ブランド(岡山県勝田郡勝央町のブランド)認定品!
勝紋として後世に伝えていける柄を作り、勝央の商品としてここに産声を上げました。

勝ます!クは(有)縫夢ingがより皆さんの健康を守れるようにと、形、大きさにまずこだわり、すきまの少ない大きめのマスクにしています。
姉妹品のmarumaruマスクと同形状。まるまる包み込むのを意識して作りました。
Cool!(春・夏・秋用)には児島産クールマックス生地を内側に涼しく快適に。
Hot!(秋・冬用)は6重に重ねた生地が暖かく顔を包みます。
暖かすぎて部屋内では暑くなるかもしれません。
どちらにも1枚内部に不織布を入れてます。生地だけでは止められないものも防ぎます。

なによりつけてて内部が湿らない。不織布のように水滴がたまる事はありません。
国産生地が吸収し快適さは格段に違います。

勝ブランドの名前由来として、
地元勝田郡勝央町は見るように、地名に「勝」という文字が多く使われている地であり、
その勝央町の中心にある勝間田駅は、勝つ又 として縁起のいい駅としてわざわざこちらから乗っていかれる方もおられます。
また、スポーツ町でもあり、なぎなた、剣道、柔道、サッカー等歴史は長く、
ダンスチームも日本の代表の1チームとして出場を決めるなど、勝負に強い地域として歴史を刻む地でもあります。

その縁起のいい勝央町には、日本で唯一現存する角土俵があります。
その昔。相撲は角の土俵で行われてました。その名残は角界。
相撲の世界を角界と呼ばれるのはこの土俵から言われているとされてます。

その角土俵をモチーフにデザイン化。
江戸時代には日本で確立されたとする日本の伝統工芸の注染(ちゅうせん、そそぎぞめ)で染めました。武士が好んで着たとされる勝色(藍色)でまずはお披露目。
注染のいい所を存分に発揮できる染め色を今後は検討しています。こうご期待!!

表生地の素材は日本晒の文という生地で綿100%
吸水性、吸汗性よく、色も注染らしい落ち方をしますので、経過も楽しんでいただける、
満足していただける1点です。

勝!勝!勝!
縁起のいい町勝央町より、
全ての挑戦者が勝ち取れることができますように!
疫病コロナに負けるな!
願いを込めて!!
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